≪競売・任意売却・住宅ローンの返済不可能≫の
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お客様声.jpgまずは、「ご依頼者様の声」をお聞き下さい。
 

どうしてアメニティホームを選んでくださいましたか?
 共有名義で購入したマンションの一人が行方不明になり、処分しなけれ場ならなくなった時、数社(公共機関含む)に訊ねてみましたが全ての回答は「差し押さえられて、自己破産するしかない」でした。そんな中アメニティホームの近藤様だけが唯一「これなら売れますよ」と声を掛けてくださいました。
その後の近藤様の対応は素晴らしく、時間の猶予が無い中、驚くべき速さで多方面へ働きかけ、都度適切な指示を出してくださいました。手探りだった道中でも、度々「もう少しですよ」「成功するには決してあきらめないこと」と励ましてくださった事も、売却できる要因だったと思います。
アメニティホーム様の知識の豊富さ、行動力、思いやりが結果に現れると思います。これから不動産売買を検討する知人がいたら、真っ先にアメニティホーム様を推薦します。

ご契約後の今のお気持ちを、書いてください。
ローンの支払いが滞り、裁判所から差し押さえの通知が届いた1年前、何をどうしたら良いのか、人生が終わったようなどん底の気持ちでした。しかし、相談のメールを送信してすぐ、近藤様から「詳しい話を聞かせてもらえないか」という電話を頂いたことからアメニティホーム様とのお付き合いが始まりました。
それから1年、無事、契約、売却が完了し、今は心の中の重石というかどんよりとしていた雲が一気に晴れ上がり、軽くなりました。  本当にありがとうございます。


 
今回のケースで最も大変だったことは、共有者の一人が行方不明なので、「不在者Aの不在者財産管理人」を裁判所に申し立てをし、審判を得なければ売却は出来ません。しかし不在者Aの親族全員が許力してくれませんでした(誰でも良いわけではありません)。

もしも、任意売却をせずに競売になっていたらAさんの状態はどうなっていたでしょう。
・自己破産
・マイホームからの引越し。引越ししない場合は強制退去。
   アパートを借りるための初期費用、引越し費用、再起のための一時金等は、マイホーム売却費からは一切出ません。

 
上記よりももっと大きな問題は、競売にしても任意売却にしても、残債務をどうするかが重大な問題になります。

例えば残債が3,000万円あって1,500万円で売却されたとします。
・競売の場合は残債1,500万円をどのようにして支払うかです。

・任意売却の場合は、残債1,500万円を交渉でどれだけ少なくするか、うまくいけば残債0になる場合も多々あります。

一言で言えば、これからの人生、マイナスからのスタートか。・・・・・・・・・・・・・・(強制競売)
それともゼロからのスタートが切れるように交渉できるかどうかです。・・・・・・・(任意売却)

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